ごあいさつ

夢や憧れを持つと、人は必ず笑顔になる。

学園長の石川泉です。
人はなぜ働くのでしょうか?
仕事をする、つまり働くことでどんなことを実現するのでしょうか?きたはら学園グループでは、保育教諭、事務スタッフ、調理師スタッフ、ドライバー、用務員など、職種はさまざまですが、総勢150名以上の方が子どもたちのために働いています。
なかでも、保育教諭のほとんどが「子どものころから先生になりたかった」と言います。つまり、自分が幼稚園や保育園に通っていたころの、“先生”に憧れて、この職業に就いたというのです。子どもの頃の夢って、途中で変わる人も多いので、実は叶えられる人ってそんなに多くはないのです。でも、この業界で働く先生の多くは、子どもの頃の夢を叶えています。とっても素敵なことだと思います。きたはら学園グループでは、就職した後も、先生たちが笑顔でいてほしいのです。

  1. 子どもが大好き
  2. 子どもの頃胸に抱いた“憧れ”という想いを増幅させ
  3. 自分の夢を叶えていく意欲をもって
  4. 夢をこれからもずっと大切にしてくださる方

子どもたちにはそんな先生に出会って欲しいと思います。
そうすることで子どもたちが、また夢や憧れをもってくれることにつながります。これってとっても素敵なことですよね。なんていったって、子どもたちが笑顔になるのですから!

写真ふきだし

園長


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